トップの声

代表取締役 社長
秦 一

今、沖縄県で私たちを知らない病院はないかもしれません。それほど県内で多大なシェアを得た私たちですが、決して満足はしていません。現状維持には危機感すら感じているのです。前向きな攻めの姿勢、それこそが琉球光和らしさなのではないかと感じています。ただ医療業界だけをみるのでなく、医療を沖縄県の産業として人を呼べる柱にしたい。もっと沖縄をよくしていきたい。医療を通じて日本に、世界に注目される沖縄にする。「医療業界なんて、今まで考えたことありませんでした」という学生さんも大いに歓迎。少しでも興味を持ったら是非私たちに会いに来て欲しい、そう強く思っています。

人事の声

人材開発室
桑木 茉里南

【琉球光和】へのアクセス、ありがとうございます。
成長したい気持ちがあれば、いくらでもチャンスがあるのが琉球光和の特徴です。
医療業界というと、専門的で難しい遠い世界の様に感じるかもしれません。けれど、同時に私たちの生活と切り離せない身近な存在でもあります。
様々なフィールドから、医療と健康を支えることが出来る喜びを、是非!皆さんと一緒に感じることが出来ればと思っています。

琉球光和は、皆さんに出会えることを心から楽しみにしています。

社員の声

第二事業部営業四課
統括係長

伊藝 悟志

ヘルスケア事業部
ハッピーストーマ推進室

金城 麻貴子

経営管理部 経理課
垣花 江里奈

伊藝 悟志

◇部署 第二事業部 営業四課 統括係長
◇出身校・学部 琉球大学 工学部 機械システム工学科

私の主な仕事内容としては担当施設へ医療機器等の営業やセミナーを行うことです。県内の医療施設、医療人を支えることで地域住民や社会を元気にできることを誇りにもち、日々仕事に励んでいます。
医療を支えるという厳しい社会で、楽しいことばかりではありませんがその大きな使命の達成に喜び、やりがいを感じています。あなたの「地域を元気にしたい」という強い思いで「沖縄の健康を支える」ことができる会社です。

金城 麻貴子

◇部署 ヘルスケア事業部 ハッピーストーマ推進室
◇出身校・学部 沖縄国際大学 総合文化学部 社会文化学科

「あなたはどのようなかたちで社会を支えたいですか?」
就職活動を始めたころ、私はその質問にすぐに答えることができませんでした。
その答えをだすヒントをくれたのが、就職活動を通して出会った様々な職種・企業の方々です。働くことでどのように相手を支え、結果として社会を支えているのかを聞くことで、「私には何ができるか、何をしていきたいか」という思いが自然と湧き上がってきたのを覚えています。幅広い職種・企業に触れることで自分自身の新たな発見も見つけることができるので、ぜひいろいろな企業に触れてみてください。

垣花 江里奈

◇部署 経営管理部 経理課
◇出身校・学部 専門学校 那覇日経ビジネス キャリアビジネス課

「自分らしく働ける場所」を探してみて下さい。
その為に、多くの業界・業種の説明会に足を運んで頂きたいです。
沢山の人の話を聞くことで、自分の未来像が見えてくると思います。
私は現在、受注発注業務をはじめ医療施設・医療人を支えている営業担当を支える業務を行っております。そのなかで、楽しいことばかりではありませんが、笑顔で自分らしく働けているなと感じております。
そう感じる事のできる企業を見つけ出して下さい。