プロフィールProfile


私たちはこんな事業をしています
JALグループでは運航・客室・整備・空港・営業などあらゆる仲間が連携し
フライトを作り上げています。
私たちJALスカイエアポート沖縄は、この中で“空港”を担当するグループ会社。
仲間の努力や思いを「最高のバトンタッチ」で繋ぎ、一便一便の安全で快適な
フライトの一翼を担っております。

 

当社の魅力はここ!!

沖縄の空の旅を支える
当社はJALグループの一員として、沖縄県内8空港における旅客ハンドリング業務・航務業務・グランドハンドリング業務を行っております。沖縄県は日本を代表する観光県であり、国内はもちろん、近年では海外(特にアジア圏)から数多くの方が訪問され、毎年入域観光客数は増え続けております。私たち、JALスカイエアポート沖縄は、様々なお客さまのニーズを把握し、一人ひとりに寄り添った最高のサービスを提供し続けます。また沖縄県の空港部門をリードする会社として、お客さまにも地域社会にも愛され続ける企業を目指します。

社員一人ひとりの幸せが、最高のサービスをつくる
JALグループに集う、経営陣を含めた社員一人ひとりは、日々、人生や生活をかけて懸命に働いています。その私たち社員が「JALで働いていてよかった」と思えるような企業を目指さなければ、お客さまに最高のサービスを提供することもできませんし、企業価値を高めて社会に貢献することもできません。そのような考えに基づいて、企業理念の冒頭に「全社員の物心両面の幸福を追求する」と掲げています。私たちは、経済的な安定や豊かさに加えて、仕事に対する誇り、働きがい、生きがいといった人間の心の豊かさを求めていくとともに、心をひとつにして一致団結し、お客さまに最高のサービスを提供できるよう、必死の努力を続けています。

プロフェッショナルとして、最高のバトンタッチでフライトを結晶
旅の始まりから終わりまでお客さまに快適に過ごして頂けるよう誠実・丁寧におもてなしをする「旅客ハンドリング業務」。作成されたフライトプランを基に、運航乗務員(パイロット)へ必要な情報を提供し、荷物などの搭載位置の調整など飛行機の重心位置を適切にコントロールし地上とコクピットとの重要なパイプ役を担う「航務業務」。お客さまの手荷物や貨物の搭降載、航空機を適切な位置に誘導するマーシャリングなど安全なフライトを地上から支える「グランドハンドリング業務」。JALスカイエアポート沖縄では、全ての部署でプロフェッショナルとしての高い意識を持ち、一便一便のフライトを結晶させ、お客様に最高のサービスを提供します。


事業内容Business

沖縄県内空港における
・旅客ハンドリング業務(国内線・国際線)、航務業務
・グランドハンドリング業務


会社データData

設立

2016年7月1日

代表者

代表取締役社長 中野 直人

資本金

3,300万円

売上高

5,300百万

従業員数

1,100名

web


《JALグループ企業理念》

JALグループは、全社員の物心両面の幸福を追求し、
 一、お客さまに最高のサービスを提供します。
 一、企業価値を高め、社会の進歩発展に貢献します。

公明正大で、大義名分のある高い目的を掲げ、これを全社員で共有することで、
目的に向かって全社員が一体感をもって力を合わせていくことができると考えています。